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ジュエリーリフォーム

ジュエリーリフォーム説明
形見の品や、大切な方に頂いたジュエリーを使えるものにしたい!
リフォームの流れ
ジュエリー・リフォームのイメージ1
使わなくなった、作り変えたい ジュエリーをお持ちください。
石を外し、その日の相場で地金(金・プラチナ等)の売却価格の概算をお出しいたします。
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ジュエリー・リフォームのイメージ2
ご要望・ご予算に合わせ、石を活かしたデザインを作成させて頂きます。
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ジュエリー・リフォームのイメージ3
【 完成 】
  ¥370,657 (税込制作代)
¥64,750 (地金の下取り代金)

  ¥305,907 (ご請求金額)
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ジュエリーリフォーム実例
【手持ちの貴金属をみんな生かしたい!!】茨城県常陸大宮市Y様
2時間半掛かるという所から暮れに電話頂き、娘様と一緒にお出かけ頂いた。
写真B1のように沢山お持ち頂き、そのどれもが「使えない!」とおっしゃるので、その理由をお聞きした。

一つ一つの理由を解決する助言をさせていただいて、加工別に分類。

① サイズ直し
② ヘッドにする
③ 1組は葬祭用のピアス、もう1組は⑦のK18玉を入れお祝い用とする
④ ルビーの指輪を中心にペンダントヘッドにする。
 デザイン画は、出来上り次第お送りして承諾を得ることに・・・・
⑤ ダイヤだけでは寂しい!との事でツタのヘッドと合体させる
⑥ 指輪を軽くし御夫婦と娘様の誕生石を入れ、普段使用出来るように・・・
⑦ ピアスに使用して残ったネックレス分を売却する

以上の内容を決めてデザイン画と見積りをお送りし、取り掛からせて頂きました。
【制作内容】
 地金加工代 + 石留め + ピアスキャッチ + 消費税
 - 売却分(¥65,000)
【税込み ご請求額】
 ¥276,000

【亡きご主人の想いを胸に!!】茨城県結城市S様
3人のお嬢さまの3家族に見守られて安らかにお亡くなったというご主人様。
S様のお話には、ご主人様への愛と羨ましい程の家族の結束に幸せがにじみ出ていた。
当初、「指輪の中に遺骨を入れたい・・・・」というご提案でしたが、「遺骨にしろ遺影にしろ、胸に納めた方が・・・・」とお勧めした。
次回のご来店では、素敵な遺影と義母様の形見という翡翠のリングをご持参頂く。 幸せな家庭のお話を伺っている内に突如デザインがまとまり、翡翠を3家族全員のイニシャルのボタンで囲みましょう! とご提案させて頂いた。
【制作内容】
 ペンダントヘッド加工代 + 石留め + ダイヤ1P&PT900地金代
【税込み ご請求額】
 ¥378,028 + 消費税

お持ちの物をリフォームして生かそう!
長い年月を共にしたご主人が亡くなり、「整理して使える物は使って」とお持ちの物をご持参下さったI様。
「元気で美しく生きていこう」というお気持ちが、真っ直ぐな姿勢と足早の、身軽な歩き方に表われていて清々しい。
オレンジの指輪(地金が使えない)と赤のヘッド石は返却し、残りのK18金と婚約リングのpt900をうまく組み合わせ、P/Kコンビにしてどれも一緒に使えるように考えた。
ブラックパールはサイズ直しだけである。
K18地金は0.97g残り、売却した。
【制作内容】
 パールヘッド加工代 + 石留め + ブラックパール直し
 - K18売却分(¥4,553)
【税込み ご請求額】
 ¥147,797

結婚20周年で結婚リングをリフォーム!
婚約指輪とお二人の結婚指輪2本を持参のT様、3本共使用感の無いきれいな状態で、どうやら結婚指輪が太すぎて使用出来なかったようである。
婚約リングはそのままにして、結婚リングのデザインを変えれば・・・!とご提案。
幅は細く厚みは上げて、婚約リングと一緒にセットで使えるデザインにすれば利用価値が上がるのでは!と思う。
2本の地金を溶かして2本とも手作りした。
【制作内容】
 加工代  + 石留め
【税込み ご請求額】
 ¥156,200

母上様からのプレゼントをリフォームに!
若かりし頃、婚約・結婚リングを受注頂いた0様、お母様から頂いたので・・・・と、K18リング4本合計17.84g・K18チェーン8.58gご持参、妹様と娘様もご一緒に、意向をお聞きしながら「何を創るか?」を決めさせて頂きました。
妹様は、k18のチェーンと、チョット彫りが残っている細目のリングがサイズ上ピッタリでお似合いなので、新品仕上をするだけに・・・・。
O様のご希望は、「毎日嵌めてられるリングを使りたい・・・」ということなので、毎日嵌めてらっしゃる、ご主人様のダイヤ(タイタックに付いていた)をリフォームした指輪にセットにして使えるよう、K18のみのシンプルなものをご提案・・・・。
数日後O様が再びご来店。昔ご自分で買ったという指輪を持参、残りの地金と一緒にして右手に毎日嵌めてられるものを創りたいという。
「では、前回リフォーム時返却の、ベビーリングについていた石(3種類)お持ち頂いて、生かしましょう!!」ということに・・・・。
【制作内容】
 手造り加工代 + 石留め + 新品仕上げ
【税込み ご請求額】
 ¥123,200

仲良しご夫妻の結婚リングリフォーム!
結婚リングとダイヤ付きリング2本、計4本をご持参で来店の結婚15年目を迎えたKご夫妻、この期に既製品の結婚リングを作り替えたいというご希望。
お二人が毎日嵌めているという結婚リングは、柔道をなさる体格のいいご主人の手には、厚みが足りないせいか埋もれ食い込んでみえ、小柄な奥様には指サイズ相応のもので良さそうであった。
ご主人からのプレゼントだった、未使用というPT900の婚約リングには、中央のダイヤ(返却する)とその両脇にピンクダイヤが付いていた。もう1本のお付き合い中のプレゼントだったK14wgには小粒ダイヤ(返却する)が複数付いていた。
ご主人は指サイズ23.0番、奥様はサイズ10.5番、手づくりで厚みと幅を変えた相似形に作り、婚約リングの両脇に留めてあった2個のピンクダイヤを一つずつ留めることに・・・・。
2本のpt900の使用量は、11.26gとなり、お預かりの3本のpt900では足りず、2.32gの新しい地金を追加する。
K14のWG枠は売却、加工代から差し引いた。
【制作内容】
 手造り加工代・地金 + ダイヤ2個留め
【税込み ご請求額】
 ¥143,213

母上の形見をお揃いでヘッドに
数年前、母上の形見のペンダントヘッド(D1.40CT)を使用したいと、30代だった長男のD様が来店。男性に合ったチェーンをご購入して下さった。
今回は、美しい伴侶を得て子連れにもなったD様夫婦は、そのヘッドとお揃いの指輪(D1.07CT)を持参。
これもヘッドに加工して2人で胸に下げたいので加工とお嫁様に合うチェーンを購入したいとのこと。
見ると指輪の方がダイヤ部分も大きいし、プラチナの重量もあるので、新品仕上げをしてD様が使用していた方をお嫁様に差し上げ、今回加工の方を男性用にした方が自然でしょう!と言うことに・・・・・。
それでチェーン通しの部分は角ダイヤにした。
【制作内容】
 手造り加工代 + 角ダイヤ(0.18ct)
 + 留め代 + PT900チェーン
 - PT900残り売却分(¥10,535)
【税込み ご請求額】
 ¥151,715

ご主人からの婚約指輪を普段に使用したい
2本のPT900リングとPT900・K18コンビのルビーリングを御持参。
「物足りなくてどれも使用出来ない・・・」というご様子であった。
立爪リングは0.5ctもあり、一文字リングも0.5ctの刻印がある。
確かにO様には地金の量が相応しくない。
誰しも年齢と共に存在感が変わって来るものである。
お似合いそうなデザインをお見せして、更に立爪の0.5ctの存在感が出る石枠をお見せする。
手にお似合いだったので、3本のPT900を全部溶かし合わせて加工する事に決まった。
ルビーリングに留まっていたダイヤもすべて使用し、ルビーと金枠部分(売却)のみ残った。
【制作内容】
 手造り加工代 + 石彫り留め
 - K18売却分(¥12,040)
【税込み ご請求額】
 ¥160,660

ホームページへの問い合わせが、「結婚リングをチェーンにしたいのですが・・・・」と言う内容でしたので、「出来ません」という返事をした。
すると、「結婚指輪に入っているダイヤも使えないのですか?」という返信の為、「もしかして"チェーンにしたい"のでは無く、チェーンにぶら下げて使うペンダントヘッドにしたいのでは・・・・?」と返信をすると、やはり「そうで有った!」ようで、ご来店となった。
お母様から頂いた立爪リングのダイヤを中央に据え、同じく頂いたK/PのV字リングと結婚指輪から外したダイヤを加えてヘッドを創った。
太い喜平チェーンも頂いたので、加工代を差し引いて返却分が出た。。
【制作内容】
 手造り加工代 + ダイヤ留め代金
  - 地金売却分(¥246,430)
【税込み ご請求額】
 ¥-149,630(返却分)

東京在住の息子様の為に、「このリングで嫁の婚約リングを・・・・」と、筑西市に住まう母上様がご来店。毎日嵌めてらしたというPT900 の幅広のリングを持参なさった。
しかし、「こういうデザインできますか?」とお聞き下さるのものは、お母様ご自身が好きそうなもので、お会いしていない若い女性が好むかどうか?は判断できないので、「好みを確かめてからお造りした」方が良いのでは・・・・・?」と助言させていただいた。
「来月早々結納式をしたいので、急いでいるの!地味な子なのよね・・・・」「じゃあ、太い指輪はなさらないかと・・・・!若い内は肌がお奇麗だから細い方が似合うし、結婚指輪とセットで出来ると喜ばれるかと・・・・」とお話しする。
【制作内容】
 手造り加工代+ダイヤ留め代金
【税込み ご請求額】
 ¥77,000

お母様の形見であるダイヤ0.23ct・御自身でお買いになったダイヤ0.5ct・婚約なさったご主人様からのダイヤ0.4ct、この三個を一つまとめたハート型のヘッドを作りたい・・・・という想いでご来店くださった。
ご自身は「ハート型のPT900の地金に三つのダイヤを埋め込む」という発想でしたが、PT900 の地金量が多くかかる金銭面からと、三つのダイヤが目と鼻にみえてしまうのでは.....?というデザイン性の恐れから一週間程考えて後、お似合いで地金代も掛からないデザインを提案させて頂いた。
方針をお決めになっていたにもかかわらず、気持ちよくデザインを受け入れて下さりT様に良くお似合いなので、心に従って良かったと思っている。
【制作内容】
 加工代(+地金不足分)+ 留め代金
【税込み ご請求額】
 ¥119,900

一昨年前、K様ご自身がブラックパールを購入下さり、それが役立っているのでしょうか。
今年は同じ敷地内で生活するお嫁さまにも買ってあげたいとご来店。
何本か試着の結果、同じブラックパールでも濃い紫系の色が出るものが良くお似合いで、指輪にする大きめの玉1個・イヤリングにする7ミリ位の玉2個をはずし、玉と玉の間を結んでいくオールナットで糸組した。
そしてイヤリング加工と気に入ったデザインの指輪加工をし、3点のセットにしてプレゼントなさった。
パール代金(定価\220,000)+ 糸組 + イヤリング加工 + 指輪加工¥202,200
 + 消費税
¥222,420 (請求額)

K様、お母様から頂いたものを「そろそろ整理して使えるようにしたい・・・」と言うことで、沢山お持ち下さった。
まず、太いチェーン2本の長さ調節・リングのサイズ直し・写真⑤のリング部分のみを切り落とし、上部の宝石が付いている部分を裏側から補強してヘッドにする。
ここまでの簡単な加工をリフォーム事前に行った。
リフォームの依頼は、「Before図の①②③④のPT900枠4本を使い、②③のダイヤを使用して、事前にサイズ直しを済ませたリングとセットになるようなヘッドを創って欲しい・・」という大掛かりな物で、上記の簡単な加工をお渡しする迄にデザイン画を仕上げ、職人と加工代の見積りを検討した。①のパールはシルバー枠にした。
加工は今まで創った事の無い一品創作で、職人も私も果たして地金が足りるのかどうか?実際に手間がどのくらい掛かるか?見積りの難しさを感じた。
PT900ヘッド加工 + SV954パール指輪加工 + ダイヤ留め代¥285,000
 + 消費税 - 売却分
¥305,894 (請求額)

昨年の12月にご自分の結婚リングを、嵌めやすい斜めに収まるダイヤ入りリングにりフォームなさったN様、今年は御主人様が嵌めていた結婚リングを持参でご来店、「普段にも使える指輪にしたい・・・!」とご要望。
では昨年お造り下さったリングに、「セットで出来るデザインが良いのでは?・・・・」と申し上げた。
「同じく石も入れて下さい・・・」と仰るので、今度はpt900なので「ブルーのサファイアが良いのでは?」とお勧めした。
去年りフォームの金の指輪をお預かりし、角度を合わせて2本のリングがピタッと合うように手造り加工した。
イタリアでお買いになったというカメオの修理も一緒に行った。
サファイア3個 + 指輪加工/カメオ修理代金 + 留め代¥38,900
 + 消費税
¥42,790 (請求額)

東北で独りでお住いというT様、寒い冬は結城に住まう娘様のご家族がお迎えに行って、この土地で過ごされるという。
前にも来て下さったとかで、娘様とご一緒に笑顔でご来店、3点の指輪を預かった。
オパールの指輪とファッションリングはメレダイヤがそれぞれ1個ずつ取れてしまっていたので、ダイヤを2個留める修理をする。
リフォームをご希望のもう一つの指輪は、写真を撮り忘れ枠を壊してから思い出しつつ描いたbeforの絵のように、大きめのダイヤが5個留まった一文字形式の指輪であった。
お話では「毎日嵌めていたいのだけれど、くるくる回って使いにくいの・・・」ということで、一文字の欠点を解消する為に開発した見本を嵌めて頂いた。
丁度サイズも同じ位だったので回らないことが分かり、手作りの一点物加工をする。
メレダイヤ2個 + 指輪1点加工代金 + ダイヤ留め代¥110,000
 + 消費税
¥121,000 (請求額)

立爪リング(ダイヤ0.648CT)を持参でご来店、「普段にも使える指輪にしたい・・・!」とご要望。見本を嵌めて頂くと、やはり嵌め易く手が楽なものを選ばれた。
ダイヤの大きさに合わせてダイヤ枠(花形)を作り、その花枠の大きさに合わせて腕の太さを決めると、立て爪の枠を溶かして手造りするのには、地金が少し足りないかも・・・と申し上げた。
「結婚リング2本(ご夫婦の)持ってきます!」ということで、地金代はかからず、残った地金は売却した。
指輪1点加工代金 + ダイヤ留め代 + 消費税¥87,480
 - 地金売却
¥67,842 (請求額)

立爪リングと結婚リング2本(ご夫婦の)を使用して、急遽普段にも使える指輪に作り変える事となった。
当初、「息子の結婚式に使いたい!」とサイズ直しにいらっしゃったのですが、サイズ直ししただけでは又しまいっ放しになること間違い無し!と思い、失礼ながら年齢的にも晩婚の方故に、この機会を失ったら、このダイヤはお蔵入りになるだろう!と思えてリフォームをお勧めした。
明るいお方なので、リフォームの見本をご覧になって気に入ったのがすでにあったらしく、再度ご主人様を伴ってご来店。当店の見本を嵌めながら、主人様と共に決めて頂いた。
少し残った地金は返却させて頂いた。
指輪1点加工代金 + ダイヤ留め代 + 消費税¥145,800 (請求額)

立爪リング1.07ctを眠らせていたM様、普段に使いたいとのご要望でご主人様と来店。当店の見本を嵌めながら、お似合いのデザインをご主人様と共に選んで頂いた。
小粒のダイヤに囲まれたパールのリングは、パールだけのピアスにしたい!とのご要望で、ペアになる片側の玉を要立てることになった。
その他の、もう使わないというP&Kのコンビリングとチェーン類は、金とプラチナの地金に分けて、金だけのリングを造り、それらに留まっていた宝石類をそこにあしらい、1.07キャラットのプラチナリングとセットでも使用出来るようにしたら?・・・・という提案をさせて頂く。
以上の3点が出来上がった後の残った地金は売却し、加工代より差し引いた。
指輪2点・パール8.7ミリ代金・ピアス加工代 + ダイヤ留め代 + 消費税¥266,956
 - 地金売却
¥211,715(請求額)

"食事処"を営んでいたご両親に可愛がられ育てられた一人っ子のH様、ご主人様は、自分の苗字も変えてご両親と一緒に暮らして下さっているという。
「主人には感謝しかありません!!」という。
お父様が嵌めていたという、pt900の印代は41.10gもあり、0.528ctのダイヤが六光留めになっている。「これは方耳ピアスにしてください」というご依頼。
「父がプレゼントしたみたい・・・」という、お母様が嵌めていた立爪のリングは1.04ctで、デザインを決めるために、当店のオリジナルデザインの見本を嵌めて頂いた。
そして、お気に召したデザインを1.04ctという大きさに合わせて地金幅も太くし、出来上がり予想図の実物大を描き、職人にも見せて見積もりをだした。
出来上がりを、H様は「実は右人指しに、つけたいのです」と言って嵌めると、良くお似合いで、婚約指輪用に左薬指用に開発したものが、この場所にするとより若々しく、おしゃれ感が増す・・・・と思えた。
指輪・ピアス加工代 + ダイヤ留め代 + 消費税¥145,800
 - 地金残を売却
¥46,956 (請求額)

31年前当店にて豪華な婚約指輪を購入くださり、叉御主人様にもそのお返しにと0.3キャラのダイヤのタイタックを購入下さった筑西市のO様、当時の品々を「普段に嵌める指輪をリフォームしたい!」と持参。
豪華な婚約指輪はこのままにしておこうという事で、「タイタックのダイヤを普段使いの指輪にしよう!」という事に・・・・。
見本を色々嵌めて頂くと、やはり当店のオリジナル指輪NO1に決定、結婚指輪2本とタイタックのダイヤ枠を溶かし手加工することに・・・・。
太いK18チェーンはアジャストチェーンを付けて長くし、使用する様にお勧めした。
他の石は全て外して返却、地金は売却する事に・・・・。
(指輪加工・石留め/PT900/+チェーン6cm足し加工)+消費税-売却代
        =¥65,000+¥19,500+¥6,760-¥9,152
        =¥82,108

オリジナルジュエリースタジオ-工房ゆりーこ